LM314V21

アニメや特撮やゲームやフィギュアの他、いしじまえいわの日記など関する気ままなブログです。

リブロ池袋本店の閉店を惜しむ著名人らのサイン一覧(6月24日版)

2015年7月に閉店が決定したLIBRO池袋本店。「涼宮ハルヒの憂鬱」のイラストレーターさんであるいとうのいぢさんのツイートで知ったのですが、閉店を惜しむ方々が入口の柱にサインを残しているということで、主にのいぢさんのサイン目的で、いきつけの歯医者…

「涼宮ハルヒの分裂」「涼宮ハルヒの驚愕(前・後)」読みました。

涼宮ハルヒの分裂 (角川スニーカー文庫)作者: 谷川流,いとうのいぢ出版社/メーカー: 角川書店発売日: 2007/03/31メディア: 文庫購入: 12人 クリック: 227回この商品を含むブログ (695件) を見る涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子…

今月のLM314V21お買い上げ情報を晒しあげます(マ)。

今月の、といってもまだ8日だけど、ここのところでこのブログ経由でAmazonでお買い上げいただいたらしいものをリストアップしてみます。つまり、私が買ったお買いものリストではなく、他人の購入物の晒し上げです。結構みなさん不思議なものを買われていたり…

シュタインズ・ゲート「荒唐無稽のルシッドドリーム リマスター」本日発売!

荒唐無稽のルシッドドリーム リマスター ポスター by Tonda@3日目西2あ57a on pixiv 荒唐無稽のルシッドドリーム リマスター ポスター | Tonda@3日目西2あ57a [pixiv] Tonda 氏による、シュタインズ・ゲートのトゥルーエンド後の世界を描いたpixiv同人…

今日の日記と戦利品。

今日は昨日買い逃したシュタゲの攻略本と小説、あとおもちゃ類を買ってきました。 シュタインズ・ゲート 比翼恋理のだーりん 公式資料集 (ファミ通Xboxの攻略本)作者: ファミ通Xbox編集部出版社/メーカー: エンターブレイン発売日: 2011/12/19メディア: 単行…

「僕は友達が少ない」というタイトルが許せない男の話

【ニコニコ動画】「僕は友達が少ない」というタイトルが許せない男の話http://www.nicovideo.jp/watch/sm16179932 僕は友達が少ない (MF文庫J)作者: 平坂読,ブリキ出版社/メーカー: メディアファクトリー発売日: 2009/08/21メディア: 文庫購入: 33人 クリッ…

「人生の確率」これマジか?

http://www.tribalmarketinglab.jp/communitainment/2009/01/post-50a5.html イケダノリユキのCommunitainment Blog さまより。 まあ出版元が宝島だからあれだけど… 合コンで出会った相手と結婚する確率 8.8% できちゃった結婚する確率 63.3% 転職で給料が…

「パトレイバー、ガンダム、エヴァ、ハルヒ、ハガレン……大ヒットアニメでプロデューサーが果たした役割とは」

http://www.excite.co.jp/News/reviewbook/20111110/E1320846938989.html おお…これはとりあえずレビューをしっかり読もう。メモメモ。

シュタゲのグラビア本? 「相思相愛のトゥルーメモリーズ」買ったよ。

STEINS;GATE 相思相愛のトゥルーメモリーズ作者: 未来ガジェット研究所,娘TYPE出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)発売日: 2011/10/29メディア: 単行本購入: 3人 クリック: 158回この商品を含むブログ (11件) を見る たま…

雑誌「カードゲーマー」創刊号が届きました。

カードゲーマー1 2011年 11月号 [雑誌]出版社/メーカー: ホビージャパン発売日: 2011/10/07メディア: 雑誌購入: 1人 クリック: 5回この商品を含むブログ (3件) を見るガンダムウォーネグザ 構築済みデッキ [GUNDAM feat. AGE DECK]出版社/メーカー: バンダイ…

『謎の彼女X』1〜5巻

謎の彼女X(1) (アフタヌーンKC)作者: 植芝理一出版社/メーカー: 講談社発売日: 2006/08/23メディア: コミック購入: 7人 クリック: 227回この商品を含むブログ (204件) を見る 先ほど読み終えました。 『涼宮ハルヒの憂鬱』もそうだけど、なんかこう、不思議…

第3回日本ケータイ小説大賞:あたし彼女

http://nkst.jp/vote2/novel.php?auther=20080001 で、大賞を受賞したこっちもすごいとしか。

ケータイ小説書いちゃった 86歳寂聴さん、筆名で発表

http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008092401000749.html すごいとしか。

<訃報>「なんて素敵にジャパネスク」の氷室冴子さん51歳(毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000075-mai-soci えええー。ご冥福をお祈りいたします。

宮部みゆきと"ハガレン"がコラボ? セブン-イレブンがオリジナル書籍発売

http://journal.mycom.co.jp/news/2008/05/20/039/ この前の『人間失格』といい、時代はこういう流れか。

月刊ドラゴンマガジン、2月発売号でスレイヤーズについて緊急重大発表を行うことを予告

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080130_slayers/ GIGAZINEさまより。 あれか、まさか今更のアニメ第4期か? いやむしろリメイクとか?

WEB上で感じる閉鎖された遊園地(村上春樹)の感覚

http://kousyoublog.jp/?eid=810 Kousyoublogさまより。 いかにも村上春樹的な表現ですが、確かに的を獲ているかも。 幸いにも私は困るほど有名ではありません。

発行部数、レーベル別

http://lightnovel.g.hatena.ne.jp/REV/20071120/p1 なんだかんだ言って、10年位前のものの方が売れていたらしい。 ジャンルの拡大により、売れるラノベが増えたため売上が拡散したと見るべきか、単に昔のものが売れ続けていると見るべきか(累計だし)。

ライトノベルが高齢女性に静かなブーム 「彩雲国物語」シリーズ

http://sankei.jp.msn.com/culture/books/071121/bks0711212249000-n1.htm ついにこんな時代がやって参りましたか。

星新一が新井素子の中に見出したものは、何だったのか

http://homepage3.nifty.com/sasakibara/1978/1978_05.htm 78年の星新一、小松左京、筒井康隆三人の対談。星の未来を見抜く目には度肝を抜かれる。

JOJO×乙一

http://j-books.shueisha.co.jp/jojo/ ついに私も乙一デビューか…

「涼宮ハルヒの驚愕」の発売は来年以降?

http://d.hatena.ne.jp/moonphase/20070830/p3 確か6月くらいに出る予定だったはず…待ちに待ちすぎて忘れていました。分裂したハルヒはあの後どうなったんでしょう?

太宰「人間失格」、人気漫画家の表紙にしたら売れて売れて

http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20070817i514.htm こんな感じらしい(リンク切れしてたらごめんなさい)…どうかと。 でもまあ定価270円だったら買っちゃうかなあ。ジャケ買い。個人的には反面教師的に面白い小説だと思うんで読んでもらいたい…

オークラ出版「中学生にも分かる慰安婦・南京問題」のお詫びと訂正

http://www.oakla.com/htm/news.html >11頁下段17行目、19行目の「八十万人」を「五十数人」に訂正いたします。 全然違うじゃねーか! ふざけんな!

日本経済新聞の書評で「涼宮ハルヒの憂鬱」が取り上げられていた

http://d.hatena.ne.jp/YUYUKOALA/20070621/Haruhi_Nikkei 日経記事そのに。 今は「ハルヒ」がラノベの代名詞なんだ。私の時は『ロードス島戦記』や『スレイヤーズ』がそうでした。

ライトノベルに見る親子関係の稀薄さ

http://d.hatena.ne.jp/hobo_king/20070613/1181724840 まだちゃんと読めていないのでメモメモ。 ちなみに私は以前エロゲーを対象に同じことを考えたりしていました。同じ傾向がある気がする。

「村上春樹の文学は日本の過去に免罪符を与えようとしている」

http://www.chosunonline.com/app/ArticleView.do?id=20070402000055 いろんなものの考え方があるようです。

びっくり

http://d.hatena.ne.jp/tender_apricot/20070204/p1 ついにこういう時代になりましたか。

「ダ・ヴィンチ」の涼宮ハルヒ特集

http://blogs.yahoo.co.jp/beatarai/43716136.html ふむ。たまには買ってみようかしら。純文関連の人の批評も読んでみたいし。

畠山けんじ『踊るコンテンツ・ビジネスの未来』、小学館、2005

踊るコンテンツ・ビジネスの未来作者: 畠山けんじ,久保雅一出版社/メーカー: 小学館発売日: 2004/12メディア: 単行本この商品を含むブログ (10件) を見る 先日借りてきた本の中で唯一修論に直接関係がありそうな本だったので最後まで読んでみました。 著者は…